卓ゲーマー達のDungeon of the Endless Part3~Final から NuclearThrone へ
23:56:00始めに
ここまで来ると最早マンネリ化したというか
お約束に成ってしまってそれはリスナーも感付いているというか
私が何を投げてくるかを大体想定して見てくれている様になった
こちらとしてもDotE解説動画ではなく
TRPGの雑学動画みたいに成っているのに
その予定調和に満足してしまっていた
既に効率的な動画制作のパッケージングはある程度形を成し
こちらとしても新たな技術投入をしたいけれど
シリーズの途中から突然体裁が変わっては
リスナーも混乱するというか
期待していたのと全然違ったのが出てくるのは申し訳無く思い
敢えてあのフォーマットのままシリーズ最終回まで進めた
そう
Part3の時点で既に
色んな意味で漸進的進化しかしていなかった
色んな意味で漸進的進化しかしていなかった
それは字幕の色をどうするかだとか
立ち絵の配置をどうしたら良いかだとか
字幕と音声を変えてジョークを織り交ぜてみたりだとか
そういう、素晴らしく下らない事しかしなく為っているのに不安を覚えていた
少なくともPart6の時点ではそう痛感していた
動画を効率的に仕上げる為の技術はさておき
私がDotE動画から学んだ事の総まとめと
NuclearThrone動画でやろうとしている事の意図を
作品を投稿し続けるという観点から語りたい
尚これは直の自分語りなので
今回は直接役に立つ技術という意味では
学べるものが何もないであろうことを
最初に断っておく
あと解説動画は私には向いてないというか
態々私が解説しなくても良いんじゃないのかというか
寧ろ私の解説では誰も理解出来ないんじゃないだろうかとか
そういう感じがコメントから学んだ
拠って次に作る作品のコンセプトとしては
映像を見なくても面白い作品にする
且つ映像は映像で見てて面白いシーンを取り扱う
そういうのを目指していきたい
だからNuclearThroneを態々購入して
動画のネタにし始めた
まさかワンプレイが2分で終わるとか考えもしなかったし
ジャンジャン死にまくるからやってて飽きない
リテイクも大量に撮ったし、幾らでも動画のネタは有る
これがどう影響を及ぼすのかは
次回作投稿まで待って欲しい
閑話休題
我ながらもうこの努力の方向音痴感は凄いある
なんなん
あれだけ毛嫌いしていたBlenderって20時間でマスターできるものだったん?
2011年位に挑戦していたあの絶望的に長いチュートリアルは一体何だったん?
あの頃は途中で諦めたで、私は(これをやってました
蛇足だが
てんとう虫作るより
可愛い女の子作ってた方が絶対モチベーション維持出来ると思うよ
いや絶対そう
そうだった人が言ってるんだから間違いない
多分次はBlenderを使ってMMDモデルを改変するまでのセットアップに関する動画とか作ると思う
何よりこの手の知識がいくらググっても
2012年前後でどれもこれも更新が止まっていたり
キュレーターサイトもクッソ見辛い物ばっかりだったので
もう良いよ私が作ればいいんだろ私が! って思った
おかしい
解説動画は作るのやめるんじゃなかったのか
私よ
だがこれで
立ち絵を大量生産する段取りは完全に整ったし
後顧の憂いも晴れた
ダンス動画作りたいって思いで昔買ったKinectが今また輝く時もやって来た
私がMMDモデルを立ち絵に使っている本当の意味をようやく発揮出来そうだ
態々デフォルメモデルを掻き集めたのにも意味が有る
その辺は漫画描いてた頃の教本から
限られた空間にキャラクターを置く際
デフォルメされた画風が如何に有用かを学んだ事に依る
ああ、つまり
フルサイズだと全身を入れられる表情の差し替えぐらいしか出来ないが
デフォルメモデルだと全身を使って感情表現が出来るんだ
4コママンガが等身が低いのは大体そういう意味が有るって思っている
立ち絵に関してはそういう状態だ
最初に断っておく
解説動画を作ってみて
まずはこのドマイナーゲーやドマイナーMODの動画を作ってみて感じた事
どちらも好きで始めた事だけれど
ProjectREDに関してはRedPowerの完全に車輪の再開発
DotEに関してはゲーム内容よりトーク内容が勝る結果になってしまった
DotE動画が誰かの目に止まる日が来るかもしれないが
最近Steamでセール401円だったらしく
プレイヤー人口は増えたはずだけれど
動画の再生数が一切増えていなかった辺り
あの動画がチュートリアルとして輝く事は無いだろう
私には面白いチュートリアル動画にしたつもりだったが
そのセンスは今は無いようだ
映像のタイムライン上に即したコメントをするのは
まず映像ありきの台本制作だったので
最初に録画を全部終わらせておいたのは
もう次回の録画を気にしないで良い意味で気楽だった
実際、一度も追加収録は行っていない
しかし
何かこう……
イマイチ面白みの無い作品に成ってしまったのは
映像に対してコメントをするだけ
且つプレイもガチプレイなので
理解している人にしか面白みが無い映像
その辺が起因していると思う
あと解説動画は私には向いてないというか
態々私が解説しなくても良いんじゃないのかというか
寧ろ私の解説では誰も理解出来ないんじゃないだろうかとか
そういう感じがコメントから学んだ
拠って次に作る作品のコンセプトとしては
映像を見なくても面白い作品にする
且つ映像は映像で見てて面白いシーンを取り扱う
そういうのを目指していきたい
だからNuclearThroneを態々購入して
動画のネタにし始めた
まさかワンプレイが2分で終わるとか考えもしなかったし
ジャンジャン死にまくるからやってて飽きない
リテイクも大量に撮ったし、幾らでも動画のネタは有る
キャストと物語について
前述の通り
良く在る友人設定の動画なのに
ですます口調である事が気に入らなくて
私は実況動画を作り始めた
そしてその結果仕上がったのは
分かる人には分かるクッソ濃い動画に成った
しかしNuclearThrone動画を作ってみて思ったのは
彼女達にはそれぞれのロールは有るが
中身が無いというか
キャラクターとして生きていないというか
魂が無い感じがひしひしと伝わって来た
解説動画を作る意味が無いと気付いて
ストーリーテリングを究めるに当たり
ルールブックの内容を絡めて
下らない事を言うだけの存在というか
そういうのを今は感じている
なので今はそれを改善するため
映画の脚本術の本
とか読んでいる
これがどう影響を及ぼすのかは
次回作投稿まで待って欲しい
立ち絵について
正直に言おう
DotE動画のPart3では既に立ち絵を動かしたい衝動に駆られていた
おそらくバックトラックで帰ってこれない程度には結構我慢していた
衝動判定にも成功しないだろう
衝動判定にも成功しないだろう
閑話休題
しかし、何度も探したが
ONEとつづみのCHANxCO風タワシ式改変モデルは見付からず
取り敢えずキャラクターを動かすには
近似したモデルで作ってフォトショかKritaでクソコラするしか無かった
流石にそれは面倒すぎるのと
同じクオリティで違和感なく仕上げる手間暇が動画制作に支障を来すと思ったので
DotE動画を完結するまでは絶対に立ち絵は増やさないと決めていた
そしてDotE動画が完結した今
気が付けば私は
20時間位でBlenderとPMXエディターを大体マスターしていた
20時間位でBlenderとPMXエディターを大体マスターしていた
我ながらもうこの努力の方向音痴感は凄いある
なんなん
あれだけ毛嫌いしていたBlenderって20時間でマスターできるものだったん?
2011年位に挑戦していたあの絶望的に長いチュートリアルは一体何だったん?
あの頃は途中で諦めたで、私は(これをやってました
蛇足だが
てんとう虫作るより
可愛い女の子作ってた方が絶対モチベーション維持出来ると思うよ
いや絶対そう
そうだった人が言ってるんだから間違いない
多分次はBlenderを使ってMMDモデルを改変するまでのセットアップに関する動画とか作ると思う
何よりこの手の知識がいくらググっても
2012年前後でどれもこれも更新が止まっていたり
キュレーターサイトもクッソ見辛い物ばっかりだったので
もう良いよ私が作ればいいんだろ私が! って思った
おかしい
解説動画は作るのやめるんじゃなかったのか
私よ
だがこれで
立ち絵を大量生産する段取りは完全に整ったし
後顧の憂いも晴れた
ダンス動画作りたいって思いで昔買ったKinectが今また輝く時もやって来た
私がMMDモデルを立ち絵に使っている本当の意味をようやく発揮出来そうだ
態々デフォルメモデルを掻き集めたのにも意味が有る
その辺は漫画描いてた頃の教本から
限られた空間にキャラクターを置く際
デフォルメされた画風が如何に有用かを学んだ事に依る
ああ、つまり
フルサイズだと全身を入れられる表情の差し替えぐらいしか出来ないが
デフォルメモデルだと全身を使って感情表現が出来るんだ
4コママンガが等身が低いのは大体そういう意味が有るって思っている
立ち絵に関してはそういう状態だ
音声について
正直一人当たり9種類は作りすぎた
反省はしている
後悔はしていない
今はノーマル・ハイ・ロー・ハイテンポ・スローの5種類で管理している
その設定は前の物(通常・Joy・Grief・Surprise・Angry)を引き継いだので何も変わっていない
この音声設定は公開したら需要有るんだろうか
と、考える事も有るが
皆が皆それぞれのフェチを抱えているんだし
それぞれの理想像が有るんだから
それに倣った設定をした方が個性溢れていいと思う
あーうん
超面倒だけどね
9種類x6人で3時間とか普通に掛かるけどね
動画編集について
AviutlもBlenderもそうだけど
慣れれば快適だと実にそう思った
初期設定が兎に角面倒だし
取っ付きにくさが全面から溢れ出ているけれど
出来ない事が殆ど無い
これは本当に素晴らしい事だと思う
それと取り敢えずffdshow先生は最強やなって
PC直して動画ファイル開けなくなって
エンコードエラー吐く時に為って最後の最後にエンコードを通してくれた神だった
Premireもちゃんと動画開いてくれればいいんだけど
どうやらこっちも可変フレームレートのファイルを開くと
音声がズレるらしい
どうにかならないものだろうか……
コメント返しについて
嬉しい
いや、嬉しいんだよ?
でもね
正直物語の流れを完全にぶった切るんで
今後本編に差し込んでいくのは絶対に止めようと心に誓った
作るならコメント返し専用動画を作って
コメ返し付きで見たいならマイリストを投稿日時ソート
コメ返し見たくないならマイリスコメントソートで
連続再生出来るようにしていく予定
そんな思い出

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